| 2010.07.05 |
AITalk(R) 声の職人(R) は、バージョン3.2へアップいたしました。 新女性話者も追加となり、音質もさらに向上した音声合成エンジン【AITalk(R)シリーズ】をご提供いたします。 【バージョンアップの内容】 ●音質の向上 ●新女性話者「かほ」の追加 |
| 2010.01.21 |
AITalk(R) 声の職人(R) は、バージョン3.1へアップいたしました。 これまで以上になめらかな人間的で自然な音声合成エンジン【AITalk(R)シリーズ】をご提供いたします。 【バージョンアップの内容】 ●Windows7対応 ●日本語解析処理の改善 ●イントネーション予測精度の改善 ●操作性を重視した、GUIのデザイン変更 |
| 2009.10.13 | 人間的で自然な音声が作れる『AITalk(R)シリーズ』に若々しく、さわやかな声が特徴の『なぎさ』新登場!! 詳しくは話者紹介でご確認ください。 |
| 2009.07.01 |
AITalk(R) 声の職人(R) は、バージョン3へアップいたしました。 更に人間的で自然な音声合成が可能になった【AITalk(R)シリーズ】をご提供いたします。 【バージョンアップの内容】 ●日本語解析処理が大幅改善されました。 ●疑問調の読み上げが可能になりました。 |
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テキストを入力するだけで、自然な音声を簡単作成 もうスタジオでの音声録音は必要ありません。テキストを入力し、画面左側の『合成』ボタンを押すだけで、簡単に音声を作り出せます。 |
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読み上げ速度、ピッチ、エコー、ゲインの設定可能 各種パラメータを設定することで、合成音声に様々な効果をつけることができます。「速度」と「ピッチ」を変えるだけで音声の印象が変わり、より理想の音声を作り上げることが可能になります。 |
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アクセントや文節区切りなどを、GUI画面で調整可能 自動で作成した音声を、さらに自然な音声にするために、韻律調整をすることができます。調整はGUI画面を使って簡単に操作できます。 |
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ユーザ辞書登録機能で、業界用語などの登録が可能 単語の読み間違いやアクセントの補正、新語、業界用語などを登録しておくと、音声読み上げ時に登録されている読み方が使用されます。 |
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| 動作環境 | 仕様 | ||
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| CPU | Pentium4 またはそれ以上の互換CPU(1GHz以上を推奨) |
出力ファイル フォーマット*2 |
16ビット16KHzPCM形式 16ビット8KHzPCM形式 μlaw形式 |
| ハードウェア |
メモリ 512MB以上(1GB以上を推奨) HDD 1GB以上※1 |
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| ソフトウェア | OS Windows7 / XP / VISTA / Windows Server2003/2008 | ||
※1 使用する話者が1名の場合。話者1名の追加につき、300MB程度
※2 音声はモノラルとなります。
※ 「AITalk」および「声の職人」は、株式会社エーアイの登録商標です。